「テレビ政治」の内幕 マスコミの偏向報道 
「テレビ政治」の内幕

麻生前総理の漢字の読み違いやホテルのバー通いなどくだらない事を
犯罪のごとく騒ぎ立て、鳩山総理の故人献金や小沢氏の西松問題は
小さくしか扱わなかったマスコミの偏向報道、印象操作の結果、
民主党内閣が出来たけどこの半年の結果はどう ?

自民党政権よりマシになったかしらね。
私には悪くなったというより滅茶苦茶になったとしか思えない。

今もマスコミは鳩山内閣を巧妙に擁護しています。
さすがに庇いきれなくなって一応批判らしき報道はしてるけど
ハリセンで叩くふりをしているだけ。

今マスコミがやっているのは民主もダメだけど自民はもっとダメ
という印象操作、刷り込み作戦です。民主も自民もダメなら
投票するのもバカバカしいから棄権しようとか規模の小さい
みんなの党に投票する人が増えるように世論誘導している。

民主党にとって一番困るのは批判票が自民党に集中する事です。
批判票が割れれば結果的に民主に有利になる。
みんなの党が勝っても民主にとっては脅威ではないし、元々
衆院選で300もあるから参議院で多少負けてもかまわないんでしょ。

参院選で負けても公明党と新たに連立を組んで外国人参政権、
人権擁護法案
など非常に有害な法案を通して一党独裁政権を
作るでしょうね。

外国人参政権の真実 危ない!人権擁護法案 

posted by はなまる at 17:38 | 民主党とマスコミ