強制採決された国家公務員法改正案の中身は?
強制採決された国家公務員法改正案の中身をマスコミは
あまり報道しません。それは中身に大きな問題があるからでしょ。

公務員法改正案を可決 衆院内閣委、野党は反発
http://www.topics.or.jp/worldNews/worldPolitics/2010/05/2010051201000581.html
国家公務員法改正案の一番大きな問題はこれ↓
法案は、官僚トップの事務次官から部長級までを同格とみなして各府省横断の幹部候補者名簿を作成。公募した民間人も含めて適格性審査に合格した人を載せ、その中から幹部職員を任命する内容。4月1日としていた施行期日を「改正法の公布日」に修正した。
国家公務員法改正案の骨子
http://www.gyoukaku.go.jp/koumuin/dai4/kossi.pdf

今の国家公務員法では事実上の国籍条項があって在日外国人は
管理職にはなれないけど改正案では「日本国籍を持たない民間人」
管理職になる可能性がある。

子供手当で国籍条項を設けなかったのと同じで公募した民間人に
国籍条項がついていないからね。

つまり在日朝鮮人・韓国人・中国人が日本の国家公務員の幹部になる為の法案です。

民主党は民潭や韓国・北朝鮮・中国の為の法案を強行採決しました。


民主党政治の正体 民主党政権で日本は滅びる 

posted by はなまる at 11:44 | 民主党と国会