菅内閣の弱腰外交
菅内閣の弱腰外交が続いています。
議長声明で「尖閣」言及求めず 日本、対中改善に配慮か
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010100401000193.html
アジア欧州会議(ASEM)首脳会議で日本政府当局者は
議長声明に尖閣問題を盛り込むことを要求しなかった、そうです。

何のために菅総理はASEMに行ったのかしらね。
中国のご機嫌取りの為 ? それとも尖閣は中国の物と認める為 ?
これでは中国に舐められるのも当然、
というより菅内閣・民主党は中国や韓国の日本支部かもね。

その菅内閣の支持率はマスコミのアンケートでは50%前後。
そして10月3日の品川区議補欠選挙で当選したのは 
1 自民党 2 みんなの党でした。
民主党の候補は共産党にも及ばず最下位。
得票数は自民候補の半分以下でした。
地方の選挙でも民主党候補が落ちるとホッとするわ。


マスコミのアンケートは世論を操作する道具にすぎない
改めて信用出来ないと思いましたね。
出来るだけ多くの人がマスコミを信用しないで
自分で考えて投票してほしいわ。

★中国製品は買わないチャイナフリーしましょう。

中国「反日」の狂奔 メディア「凶乱」



posted by はなまる at 16:18 | 菅内閣