菅内閣が外国人参政権推進
菅内閣がいよいよ売国サヨクの本性むき出し。

政府答弁書、外国人参政権への見解変更 傍論部分を「最大限尊重」
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101029/plc1010291831019-n1.htm

最高裁判決の傍論部分を「最大限尊重」 ですと。
傍論はあくまで傍論。本文では明確に外国人参政権は違憲判決になってます。
この傍論を書いた当の判事もこう言ってます↓
この傍論盛り込みを主導した園部逸夫元最高裁判事は後に「(傍論を)重視するのは法の世界から離れた俗論」(「自治体法務研究」)と指摘「本筋の意見ではない。付けなくてもよかった」と語っている。

多分民主党は相当追いつめられていますね。
このまま選挙すれば間違いなく野党に転落するでしょう。
でも外国人に参政権が認められればその外国人が民主党に投票するでしょ。
例え地方参政権だけでも、多くの市町村で在日が支持する候補が勝つ事になる。
地方で民主党が占めれば国政選挙もずっと有利になります。

そして日本は在日外国人が優遇され日本人が差別される国になります。
中国人や韓国人朝鮮人は自分達の利益の為に選挙権を最大限利用しますよ。
鳩山元総理が言うように日本は日本人の国ではなくなりますね。

民主と公明が組めば外国人参政権付与は可能になります。

“外国人参政権”で日本がなくなる日  日本が中国の「自治区」になる 

posted by はなまる at 16:49 | 菅内閣