上海万博展示の錦鯉 毒殺
週刊新潮 2010/11/25号(11/18発売) に載っている記事です。

上海万博展示の錦鯉、生産者の目の前で全部毒殺
http://ameblo.jp/pikino/entry-10713061859.html

人が食べるものでさえ毒を入れるんだから鯉を毒殺しても不思議ではない。
なんの為にこんな事をするのか知らないけどね。

中国人とはそういう人達でしょうが私が情けないと思うのは
むしろ日本人の方なのね。

「クスリを水槽に入れられた場面などを撮りました。けれど、もうそんなもの、見たくもない。思い出したくもない。大事な鯉を殺される映像を外に出して、摩擦をおこして中国と喧嘩したくない。我々は中国と親交を深めていきたいと願っているし、彼らもやがて、自分たちのやり方が相当おかしいと気づくでしょう」

こんな不当な事をされ喧嘩もしたくない 中国と親交を深めていきたいだって。
そういえばアジア大会の柔道でも不当な審判で金メダルを奪われたね。
こんな態度をとっていたら中国人は必ず鯉ではなく日本人を殺すようになるよ。
自分の家族を眼の前で殺されても同じ事を云うのかね。

こんなのは優しさでもなんでもない。
ただ日本人がなにをされても喧嘩も出来ないへタレて中国に媚びてるだけ。
苛められても反撃できない弱い子は徹底的に苛められるだけです。

へタレ大臣前原外相、「対中強硬」を封印 関係修復に働きかけ 
「自分のせいで2回も首脳会談が流れたと言われてはたまらない」
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20101116k0000m010103000c.html

「反日」に狂う中国「友好」とおもねる日本 私はなぜ「中国」を捨てたのか 中国危うい超大国
posted by はなまる at 13:45 | 日記