外国人参政権付与と人権侵害救済法
菅内閣が今秋提出する予定の「人権侵害救済法」について
産経新聞ょ除くマスコミは全く報道しませんね。
国民に知られては困る法案を菅内閣と民主党は
こっそり国会で通そうとしている。

江田法相が人権救済機関の基本方針発表しましたが
人権委員会は
「国民の人権擁護に関する施策を総合的に推進し、政府に対して国内の人権状況に関する意見を提出することなどを任務とする」
「都道府県の人権擁護委員は地方参政権を有する者から選ぶ方針を示し、永住外国人に地方参政権が付与されれば外国人も有資格者になる。」


まずは国民の反発を買わないような内容で法案を通した後
外国人に参政権を付与し人権擁護委員にして権限強化という
筋書きですね。事実上の日本乗っ取り法案ですよ。

昨日韓国のウルルン島に行こうとした自民党議員を
韓国は入国拒否しました。

韓国政府、自民党議員3人の入国拒否 議員らは強く反発、
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00204521.html
韓国の市民団体は市民団体などは「塩をまけ! 唐辛子粉を食え!」だとさ。

私は「外国人参政権付与」「人権侵害救済法」も反対です。
日本で参政権を得ようとしている外国人の多くは
韓国人、中国人、朝鮮人でしょう。
この人達に参政権を与えしかも人権擁護委員になんぞしたら
どうなるか火を見るよりもあきらかですね。

菅総理が総理を辞めないのは「人権侵害救済法」と「外国人参政権付与」を
自分の手で実現する為でしょうね。そうすれば自分は彼らの英雄になれる
一生安泰というわけです。日本人にとっては許し難い売国奴ですが
なに日本人なんかマスコミが上手く誤魔化してくれると思っているんですよ。
人権侵害救済法が通れば日本人の思想や人権は弾圧できるしね。

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posted by はなまる at 11:46 | 菅内閣