ゆとり教育と生活保護
民主党政権になって生活保護を受ける人が急増しました。
生活保護を受けやすくするようにという通達が現場にあった事を
国会で片山さつき議員が質問していましたね。
在日朝鮮人や韓国人など外国人の方が生活保護を貰うのが容易で
貰う人の割合の多くを占めている事も明らかになりました。
マスコミは全く報道しませんけどね。

でも残念ながら日本人の若者の中にも安易に生活保護に頼る人が
増えてきました。就職難で苦労して働いても安い給料しか貰えない。
だったら生活保護を貰った方が得という考えの人が増えたんですね。

でもこのままだと間違いなく財政は破綻し真っ先に切られるのは生活保護です。
それも今の政権では外国人ではなく日本人の方が切られますよ。

若くて健康な人が生活保護を受けるのは間違いです。
働いている人の最低賃金より生活保護で貰うお金が多いのもオカシイし
いわゆる貧困ビジネスも根絶しないといけないでしょう。

若い人が生活保護に頼るのはゆとり教育のせいもあると思います。
はっきり云って日本人の質が下がったのね。
だから企業は外国人を雇うようになったし周囲のアジアの国の人と
同じ能力しかなければ給料は下がるし日本は競争に負けます。

多分その為に文部省と日教組とマスコミがゆとり教育を推進したと思います。

日本の癌細胞「日教組」を許すな】義家弘介.mpg
http://www.youtube.com/watch?v=Lq60VZ2Ouf4&feature=player_detailpage

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posted by はなまる at 18:16 | 民主党の政策