マスコミの捏造 サンデー毎日
マスコミといえば捏造ですがその典型的な例が
サンデー毎日12年10-月14日号に「『津波は大丈夫』の消せない大罪」と
題して掲載された記事。

記事では、日本共産党の吉井英勝衆院議員が、安倍氏の首相在任中の0
6年12月13日に提出した質問主意書を紹介。記事によると、主意書では、
「地震や津波で送電設備が倒壊すると外部電源が得られなくなり、非常用のディーゼル発電機や
バッテリーも動かなければ、原発の冷却機能が失われる恐れを指摘」
したが、答弁書には「素っ気ない回答が並んだ」結果、
「津波に襲われた福島第1原発を『予言』するような指摘を、十分な調査をせずに『大丈夫だ』と受け流したのだ」
と、当時の政権を批判した。それに対して、安倍事務所のフェイスブックでは、
「吉井議員の質問主意書には『津波で外部電源が得られなくなる』との指摘はなく、
さらにサンデー毎日が吉井議員の質問に回答として引用した政府答弁書の回答部分は
別の質問に対する回答部分であって、まったくのデタラメ捏造記事という他ありません」
などと記事を猛烈に批判した。


これはマスコミの典型的な捏造のやり方ですね。
新聞もテレビもこれと同じ事を散々やっていますよ。
その為に日本の為に働く政治家は次々と潰されてきた。

マスコミは自分達の報道に一切責任は取りませんから
スポンサーの意のままに嘘を書き売る為に捏造します。

日本人はマスコミの良いように洗脳されてきたけど
今はネットがありますから捏造された本人も一般の人も
マスコミに反論する事ができます。

ただ反論するだけじゃなく嘘を書く新聞や雑誌を買わない
テレビを視聴しないというやり方もありますね。

でも捏造で訴えたとしても長い裁判のあげくほんの少しの
賠償金ではマスコミはいつまでも捏造を止めない。

また捏造ではなくても不公平な報道で印象操作する事もできます。
NHKなど中国から日本への観光客が減って観光地が大変・・・
などという分かりやすい印象操作を繰りかえしてます。
日本から中国に行く人も減ったでしょうよ。
日本の観光客は国内旅行しましょうとはどの放送局も云いません。

マスコミは日本の為になる事は報道しない。
常に自分達の売上を上げる為スポンサーの為外国の為に
捏造し印象操作し世論誘導をします。

大事なのはマスコミを信じない事、常に疑う事です。
そしてマスコミの捏造をもっと罰する法律がほしいですね。

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posted by はなまる at 15:58 | 民主党とマスコミ