名護市長選と地方自治
名護市長選は辺野古への移反対派の現職稲嶺氏が当選しました。
これを一番喜んでいるのは中国でしょう。
稲嶺氏の発言を聞くと中国や韓国の回し物としか思えない。

尖閣は沖縄県なのに中国寄りの人を選ぶとは理解できませんね。
でもこれは名護市だけの事じゃありません。
地方自治体にはかなり怪しい人達が入り込んでいます。

まずその地方の新聞などを乗っ取り世論操作して
サヨクを送りこむというのが一般的な手ですね。
もちろん国政にも沢山の怪しい人達がいます。
ようやく自民が政権を取り戻しましたが
地方では自民は選挙に負けています。

国政を奪われたから地方に入り込もうという
工作が激しくなっているんだと思います。
日本人てこれまで順調にきたせいかあまり危機感がない。

うかうかしていると他人に自分の権利が奪われるかも
とは思わず政治なんて誰がなっても同じなんて
のんきな人が多いから民主党が政権を取ったりしたんですよ。

国政が自民だと地方は自民でなくてもいいと思うのは
とても危険です。もちろん自民にも怪しい人はいますが。

地方選挙の投票率は多くは低いですよね。
その分特定の勢力が入りやすいし投票率が高くても
なんとなく新聞やテレビに影響されて投票するのは危険。
今時の侵略は軍事力よりマスメディアや選挙を通じて
気がつかない内に侵略される危険があります。
日本は常に狙われているという危機感を持たないと
自国に居ながら他国や外国人に奪われてしまいますよ。

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posted by はなまる at 12:45 | 日記