お遍路ハングル案内シールとマスコミ
お遍路に「外国人排除」の張り紙が出たというニュースを
見たとき私はこれはあちらの自作自演じゃないかと思いました。
でもそうじゃなかったみたいですね。

元々の原因は韓国人女性がお遍路のハングル案内シールを
貼ったのが原因でした。韓国人女性は休憩所などから許可を
得たといってますが 電柱や道路標識にも無許可でシールを貼り
県屋外広告物条例違反で注意を受けています。

「外国人排除」の張り紙もそのシールをはがそうと
呼びかけているもので、「景観保存の主張であり、
外国人排除を主張しているとは思えません」
という意見もあります。ただその張り紙には
ハングルシールへの反感はあったでしょう。

韓国人は土足で人の家にズカズカ踏み込んで我が物顔に振舞う
そんな不快感を感じる人もいますよ。

問題は日本のマスコミの報道の仕方です。
最初はお遍路に「外国人排除」の張り紙と大きく報道し
その原因になった法律違反のハングルのシールは小さく
報道するだけで批判もしてない。
いかに日本のマスコミが不公平で韓国寄りかわかります。

普通ならメディアが勝手に貼られたハングル語のシールを
法律違反であり景観にも悪いと批判するべきでしょ。
メディアがまともな批判をしないから普通の人が反感を感じる。
今の嫌韓感情も同じですね。

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posted by はなまる at 00:05 | 民主党とマスコミ