桜井誠氏著 大嫌韓時代
桜井誠氏といえば例の在特会の責任者ですがその著書
大嫌韓時代がアマゾンで総合1位になったんですって。

書泉グランデが23日に、ツィッターの 公式アカウントで「大嫌韓時代」の
PRを 投稿したため炎上し書泉グランデは投稿を取り消して謝罪しました。
それだけではなくしばき隊による出版妨害騒ぎもあって
出版側は威力業務妨害でしばき隊に対する被害届を提出するとか。
これが話題になってかえって大嫌韓時代の売り上げが伸びたそうです。

自分の気に入らない意見に圧力をかけて妨害する。
自分の気に入らない本を出す書店や出版社を攻撃する
立派な言論弾圧ですね。
でもアマゾンなどの通販ではその手は使えません。
楽天でも売ってますよ。
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在日や中韓は直接的な暴力だけでなく例えば米国議会調査部の
レポートとかで日本に圧力をかけてきます。
米国議会調査局はアメリカ議会図書館の一組織に過ぎませんが
いつも日本に批判的なレポートを出していますね。
おそらく中国や韓国に汚染されているんですよ。
あの慰安婦像が次々と建つんですからアメリカのマスコミや政治家も
相当、中韓の毒が回っていますね。

でもその点は日本もアメリカを批判できないというか
日本はアメリカよりはるかに汚染度が高いですからね。
民主党時代、危うく乗っ取られる所だった。
日本はとても危ない岐路にあったと改めて思います。
今だって非常に危険ですよ。
現にシバキ隊のように直接的暴力に訴える連中がいるんだから。


posted by はなまる at 00:05 | 日記