不正選挙の原因は国籍条項 ?
今回の選挙では色々な間違いや手違いがありました。
京都市伏見区で次世代の党の1500票が共産党の票にされました。
比例票に「日本」と書かれた票は、共産の得票になりました。
長崎と沖縄では投票総数が投票者上回りました。
その他沢山の自治体の開票作業でさまざまな不正が行われました。
以前には考えられない事が最近になって頻繁に起きています。


その原因は国籍条項の廃止にあると思います。
現在は選挙の開票作業員には国籍条項がありません。
民主党政権になった2010年5月24日に民主党と公明党による
強行採決で国籍条項は廃止されました。
さらに事業仕分けで、国が自治体に支給する国政選挙の経費が削減され、
開票作業にアルバイトやボランティアが大量導入されました。
その中に日本人ではない人や特定政党の手先がもぐりこめば
票を操作する事が簡単にできますね。
おそらく明るみに出たのは氷山の一角ですよ。

民主主義の根幹である選挙制度がこんな風に変えられたのを
私はネットで知りました。
新聞もテレビも全然報道しませんでしたよね。

以前から選挙の前に住民票を移し投票するというやり方はありました。
さらに開票までがこれほど不正だらけでは民主主義の危機です。
私たちはもっと危機感を持たなきゃね !

とりあえず選挙に関わる人には国籍条項を設けて
開票場にはカメラを設置して開票作業を全て公開することを
政府に要求します。

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posted by はなまる at 19:17 | 民主党と選挙