在日特権排除へ一歩 外国人の海外親族の扶養控除 厳格化へ
政府は申告時に続柄などを証明する書類の提出を2016年から
義務付け不正を防ぐため、手続きを厳しくする方針を決めたそうです。

外国人は海外親族の扶養控除を認められています。
たくさんの海外親族を申告して扶養控除を利用し税金を納めない
在日外国人が多数いるそうですよ。

こうした不正が少しでも防げればいいですがそもそも
外国人の国外扶養者を、認める必要があるんでしょうか。
日本に住み、日本で稼いで日本のインフラを使いながら
国外に扶養者がいるから日本に税金を納めないというのは納得できません。
それこそ嘘の申告をしても分かりづらいし、不正の温床です。
外国人の国外扶養者は原則認めないという方針にして欲しいですね。

もう一つ最高裁判所で否定された外国人への生活保護ですが
多額の収入を隠して生活保護を貰ったりいくつもの通名を使い
異なる自治体で複数の生活保護を貰う在日外国人も多いとか。
日本人でも生活保護を受けるのは難しいのになぜか
在日韓国人や中国人は審査が甘く日本人より有利です。

長年の彼らの工作によって日本人の税金が在日の為に使われ
日本人が不利になってるなんて許せないことですよね。
共産党や社民は在日への生活保護を積極に進めています。

最高裁判所の判決を契機に憲法違反の在日外国人への生活保護は
絶対禁止して貰いたいですね。こうした事は国民から政府に
働きかける事が必要です。

安倍内閣は明らかに在日特権を少しづつでも廃止する
政策を取っています。国民として応援したいですね。

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posted by はなまる at 12:31 | 安倍内閣