反日映画 アンブロークン
アンジェリーナ・ジョリーは日本でも人気のハリウッド女優ですが
アンジェリーナ・ジョリーが監督したアンブロークンはとんでもない
反日映画でそれが興行第一位になったそうです。

その内容は、「何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり
銃剣で刺されたり、こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、
人体実験で殺され、人食いの風習で生きたまま食われた」
という全く事実ではないでたらめな物です。

こんな映画が真実のストーリーなどと宣伝されるのは
日本へのヘイト以外の何者でもありません。
何故こんな映画が作られたのかその事情は知りませんが
アンブロークンで日本兵を演じているのは在日韓国人です。
裏では民潭ひいては韓国が絡んでいるのは間違いありません。
勿論黒幕は中国でしょう。
人食いは中国の風習で日本にはありません。
中国・韓国は自分達のやった事を日本がやったと宣伝しています。

だからと言ってこの映画の上映反対を要求すれば北朝鮮と同じ。
アメリカ全体を非離反難すれば日米を企む中国の思う壺です。
アンブロークンがいかに事実と違う間違った映画であるかを
米国だけでなく世界にアピールするしかない。
もちろんしっかりとした証拠を示しながら反論する事です。

ハリウッドにも中韓の資金が流れ込み日本への誹謗中傷に
利用されていますからおそらく反日映画はもっと作られますよ。
それを見逃して黙っていては認めるのと同じです。
日本へのヘイト人種差別にはしっかり抗議することです。





posted by はなまる at 18:13 | 日記