フランステロと移民と言論の自由
フランステロ事件ですがまずこんなテロは絶対に許せません。
犯人は危険人物にも関わらずマークから外れていた。
あまりにも危険人物が多すぎたからですって。

フランスをはじめEUや北欧には多くのイスラム教徒が
移民として入りました。いったんフランス国民になれば
危険人物もおいそれと国外追放は出来ませんよね。
その為に治安は悪くなり、テロの危険性も高まりました。
元々の住民が不満を抱くのは同然で欧州では移民排斥を訴える
右翼政党が勢力を伸ばしています。

移民ではないけれど永住許可を持つ在日韓国人、朝鮮人が
日本にどれほど害をなしてきたかを見れば欧州の苦悩も分かります。

在日韓国人、朝鮮人はサヨク過激派と手を結び血みどろのテロを起こし
それが制圧されるとマスコミや経済界に入り込み日本人の権利を
侵害し在日特権を拡大してきました。
これからはウチに入り込んで害をなす外国人を排斥する動きが
欧州でも日本でも活発になるでしょう。

ところでテロの襲撃を受けたフランスの風刺新聞
「シャルリー・エブド」ですがこれもねぇ。
はっきり言って人種差別的で下品だと思います。

他人が大切にする物を貶める権利は誰にもありません。
普通のイスラム教徒をあんなふうに傷つける風刺を
私は面白いとも表現の自由とも思いません。
日本人も風刺の対象になったし。

それでもそれを出版する自由はありますね。
そしてそれを批判する自由もあります。
テロは許せませんが。
posted by はなまる at 12:11 | 日記