粛々と辺野古
普天間基地の辺野古移転工事が粛々と進んでいるようです。
一部沖縄住民との衝突もありましたが、菅官房長官は
安全に留意し粛々と進めると発言。

80歳代のおばあさんが怪我をしたのは、年寄りの冷や水ですよ。
80歳代の老婆を盾に実力行使をするとは卑怯なり。
いかにも沖縄にうようよ居るサヨクや在日らしいね。

元々普天間基地周辺は何もない場所だったのに後から
住宅地や学校が密集したため辺野古移転が決まりました。
普天間は沖縄に返還され米軍施設の一部や米兵もグアムなど
沖縄以外に移される計画はどう考えても沖縄にとって
良い話で沖縄県は過去すでに受け入れています。

まして沖縄の一部である尖閣は中国に奪われる危機にあります。
米軍基地に反対している場合じゃありません。
勿論、米軍基地が重荷である事は分かります。

だからこそ沖縄に対しては日本政府も莫大な予算をつけています。
仲井真前知事が3000億円の予算を政府から取り付け埋め立て許可を
出した時に、沖縄の新聞は金で沖縄を売ったと誹謗中傷しました。
そして米軍基地反対の現翁長知事が莫大な予算を要求しその一部が
カットされると、それを政府の意趣返しと激しく批判しました。

日本の安全保障に協力する気がないなら、沖縄を優遇する
必要があるでしょうか。政府の脚を引っ張りながら金だけは
くれくれというのは卑しいですよ。
どうしても米軍基地反対というなら日本政府から金はいらない
くらいのことは言ったらどうですか。

米軍基地は日本の安全保障に直接影響のあることです。
もし沖縄の反基地運動によって日米安保にヒビが入り
尖閣に中国が居座ったらも反基地運動家は国家反逆罪で
逮捕すべきです。だってそれが目的でしょう。
日米安保にヒビをいれ中国に日本を侵略させるその尖兵ですよ。

翁長知事が上京し安倍総理など閣僚の面会が断られましたが
アポなしで総理と面会などできません。
本当は共産党に挨拶に行ったんじゃないの。

posted by はなまる at 19:30 | 安倍内閣