危ない地方自治体
地方自治体が侵略の危機に晒されています。
佐賀の保守分裂知事選で選ばれた知事がさっそく
すでに決まったオスプレイ配備を認めないと言い出しました。
知事になった途端、国家の安全保障に関する事に
口を出し始めましたがこれって公約だったの ?

大阪では市の審査委員会が独自調査でヘイトスピーチを認定した上で、
ホームページで認定内容を公表したり、「被害者」への訴訟費用を
支援したりすることを盛り込んだ最終報告案をまとめ橋下市長は
12月までの任期中に制度化する方針を示しました。
在日の日本人へのヘイトスピーチは認定されない。
日本人の在日への批判は全てヘイトスピーチとして公表される。
どうやら大阪はそんな在日天国になりそうですね。

沖縄県の与那国島では陸上自衛隊の監視部隊の配備の賛否を問う
住民投票が来月22日にも行われることになりました。
すでに町長が受諾したにも関わらず議会によって住民投票が決められ
中学生や永住外国人が参加するそうですよ。
永住外国人てどうせ韓国人や中国人でしょ。
国境を接する小さな地方に沢山の外国人が入り込めば
あっという間に乗っ取られてしまいます。

日本の地方自治体はとても危険な状態にあります。
軍事力による侵略はこちらも軍事力を強化すれば防げます。
でもマスコミの偏向、日本の内に入り込んだ外国人の
内側からの侵略は軍事力では防げません。
日本の内なる敵に対してもっと警戒するべきです。
posted by はなまる at 18:44 | 日記