法務省「人権擁護局」の正体
法務省人権擁護局が「外国人への」ヘイトスピーチ防止啓発活動を始めました。
なぜ「外国人への」ヘイトスピーチだけが問題にされるのでしょう。

なぜ日本人に対するヘイトスピーチは問題にされないんでしょうか。
こんなの日本人に対する差別でしょ。
なぜ日本の法務省が日本人を差別するんでしようか。

日本人を差別する法務省人権擁護局とは何者 ?

法務省の人権擁護推進審議会には民潭やら朝鮮総連が呼ばれています。
第34回 平成11年12月 7日(火)
○各種人権課題に関するヒアリングには在日本大韓民国民団

第33回 平成11年11月19日(金)
○各種人権課題に関するヒアリングには 在日本朝鮮人総聯合会

そして人権擁護推進議会メンバーには北朝鮮や民潭と関わっている
サヨクがずらりと並んでいますよ。
さすがは(在日)人権擁護法案の出所だけのことありますね。

法務省は日本人の税金で何やっちゃってくれてるんでしょ。
法務省人権擁護局は民主党とも色々絡んで
日本人だけが取り締まり対象になるヘイトスピーチ規制法を
作り日本人の言論の自由を弾圧しようとしています。
絶対許す事はできませんね。


posted by はなまる at 21:11 | 日記