民主、社民両党がヘイトスピーチ規制法案 提出
民主、社民両党などは22日午前、参院に
「人種等を理由とする差別の撤廃のための施策の推進に関する法律案」
を提出しました。

これは日本人の表現の自由を弾圧するための法案です。
民主党や社民はホント、日本人の害になる事ばかりやるね。
特亜と在日の事しか考えてない。

同じ日大阪維新の会も、民族差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)を
抑止するための条例案を 市議会5月定例会に提案しました。
これは橋下大阪市長の発案です。
この法案を見ても大阪都構想が潰えてよかったですね。
大阪をいくつかの特別区に分けて、その一つを在日特区にするかも
という不安も杞憂に終わったわけです。

生活保護不正受給、残忍な犯罪発生率の高さ、税金をごまかし
社会保障に集る輩が嫌われ憎まれるのは当然です。
日本人でも外国人でもそれは同じです。

しかし実際には犯罪発生率も生活保護不正受給者も日本人より
在日外国人のほうが、ずっと数が多い。
とくに韓国人,朝鮮人と中国人が突出して多い。
外国に扶養家族がいると誤魔化し収入があっても税金を払わない
などは普通に行われています。
日本人がそれを批判するのは当然ですがその批判を封じるための
ヘイトスピーチ規制法案です。かつての人権擁護法案と同じです。

しかし7/8から日本の制度が変わり、色々な在日特権が無くなります。
もっとも在日の人達はこれまでごり押しで居座ってきたから
これからも何も変わらないと思っているようです。

確かにそういう恐れもありますね。
政界、財界、メディア果ては暴力団まで在日は深く浸透している。
しかし今回、期待できるのは韓国の存在です。

韓国政府は在日にも兵役や税金を課そうとしています。
その為にさまざまな法律も作っています。
日本は韓国に協力すればいいじゃないですか。
その代わり、不法滞在者や、犯罪者は全て韓国に引き取らせましょう。
生活保護受給者も韓国が出すべきだから韓国に帰しましょう。

そうなった時、民主党や社民、共産党はどんな態度を取るかしら ?
韓国政府の邪魔をして在日の味方になるのか
それとも韓国政府の味方をして在日を見捨てるのか

いずれにしても日本政府はしっかり対応して貰いたいですね。
得亜の在日という日本にとってはがん細胞のような人達を
出来るだけ多く速やかに日本から排出して欲しい。
安倍内閣にはそれができると思います。
メディアや野党が何を言っても騙されないようにしましょうね。

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posted by はなまる at 16:29 | 民主党の政策