朝日新聞と李明博の嘘
天皇へ謝罪要求の背景は 李明博前大統領の側近が回顧録 朝日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160104-00000010-asahi-int
李前大統領は竹島訪問の4日後、地方でのセミナーで「(天皇も)韓国を訪問したければ独立運動で亡くなった方々を訪ね、心から謝るのがいい。何カ月も悩んで『痛惜の念』なんて単語一つをもって来るのなら、来る必要はない」と述べた・・・回顧録によると、李前大統領はこの発言の直後、「歴史問題は首相が何度も謝るより、 日本で最も尊敬されている日王(天皇)が語れば、より簡単に解決できるという意味だ」と述べた。
天皇訪韓によって日韓の歴史認識問題を決着させたい考えも示したという


これは嘘、ホントはこう言ったんだよね。
「日王は韓国民に心から土下座したいのなら来い、重罪人に相応しく手足を縛って頭を踏んで地面に擦り付けて謝らせてやる。重罪人が土下座もしない、言葉で謝るだけならふざけた話しだ、そんな馬鹿な話しは通用しない、それなら入国は許さないぞ。」


ネットでこれが出回って日本の嫌韓感情が決定的になった。
でも日本のマスコミはこの通りには報道しなかったね。
上記のように相当、柔らかく意訳してました。
でも原文を読まない人も韓国大統領が天皇に謝罪を求めた事に反発し
それまでマスコミがでっち上げた韓流も文字通り寒流になった。

民主党野田内閣は日本国民が激怒したので一応韓国政府に
謝罪を求める書簡を郵送したが韓国政府はそれを返送してきた。
侮辱に侮辱を重ねたわけです。

李明博よ、今更言い訳するな
日本人はこの言葉を忘れない。

朝日のこんな記事を読んでまたあの時の怒りがぶり返したわ。
posted by はなまる at 19:02 | 日記