大阪市のヘイトスピーチ抑止条例は日本人言論弾圧
大阪市が市議会に提案した全国初のヘイトスピーチ抑止条例が
早ければ15日にも可決・成立する公算が大きくなりました。
民族差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)の抑止を目指すそうですが
ヘイトスピーチの定義はまだはっきりしていません。

在日コリアンやパヨクの言動を見れば、自分達への批判はヘイト
自分達が発する日本人への悪罵や脅迫は当然の権利のようです。
マイノリティは何を言ってもいいが、マイノリティへの批判はヘイト。

つまりマジョリティである日本人の言論を弾圧する為の口実が
ヘイトスピーチ反対と言うわけです。

橋下徹前市長が昨年5月に提案した条例案では、
学識者による審査会の調査に基づき、ヘイトスピーチを行ったと
認定した者の氏名や団体名を公表するほか、被害者が訴訟を
起こす場合に必要な費用を貸し付けるとしていました。

これがこのまま通れば、大阪の人の税金が
日本人の言論弾圧に使われるわけです。
あほらし。
posted by はなまる at 15:32 | 日記