【拡散希望記事】軍艦島クルーズ会社が個人に200万円請求
このツイートをした個人の方に軍艦島クルーズ会社が
200万円を請求したそうです。


【観光で軍艦島を見に行く方に注意喚起】

特定の会社の営業妨害をするつもりは全くありませんが、長崎へ観光に来て、軍艦島への上陸ツアーを計画されている方に注意喚起を致します。

軍艦島の世界遺産は、1910年までの明治の産業遺産に関しての選定です。現在の軍艦島ではその対象になるのは「2箇所の護岸のみ」なのです。
(←ここ重要)

極端な言い方をすれば軍艦島の施設について「2箇所の護岸がメインデッシュ」で、その他の炭坑の跡地や島民の生活の名残は付け合せである「ポテトやキャロットグラッセ」にしか過ぎないということです。

それにもかかわらずそこに、強制連行や強制連行などの「創作した食材(贖罪)」を持ちこもうとしている人達がいます。

船会社の中には、ガイドが話す内容に偏った目線のお話を盛り込んでくる会社があります。本来関係がないお話をしたいのならそれも良いでしょう。しかしお話をするなら、バランスが取れたお話をするのが筋だと思います。

「朝鮮人炭鉱夫を束ねる納屋頭の経営者は朝鮮人」
「体の不調を訴える労働者を無理やり働かせた労務担当者は朝鮮人」
「朝鮮人専用の売春宿や賭博場の経営も朝鮮人」
「強制連行されたと言いながら家族を呼び寄せていた朝鮮人」

これらの事実は林えいだい氏のサヨク本の中に記載されています。

また、九州大学の教授の資料掘り起こしで、
「炭鉱事故で亡くなった方のご家族に、お骨と弔慰金を持って朝鮮半島まで出向いても、名前や出身地が全てデタラメだったから払えなかった。」
「供託したそれらの莫大な弔慰金を民団が持って行った」

と言う事実も判明しています。これらの話をきちんとするなら「強制連行」なんて雲集霧散話になってしまうのです。

写真を参照していただきたいのですが、6/23の世界遺産登録前の朝日新聞で一方的なことをいう船会社を私は信用できません。この記事自体も大きく偏向されています。(ググれば船会社がわかります。)

実際にこの会社の船に乗ったことがある方が
「”他の船会社より、我々が優れている。” ”強制連行でなくなった朝鮮人がいた” などの話をするのでムカついた。」と言っています。

その精神構造は分かる人にはピンときますよねぇ・・・。

「長崎市民の共通の財産で利益を上げている船会社が行うガイドには一定の規制が加えられるべきである」

と私は思うのです。
posted by はなまる at 19:05 | 日記