余命39号:日本の人種差別法について
大阪で日本の人種差別条例が可決しました。
在日朝鮮人の日本人に対するヘイトは認めない。
しかし日本人が在日朝鮮人を批判するとヘイトになります。

税金で裁判の費用を援助するのは中止になったようです。
しかし大阪に住む在日朝鮮韓国人がどこそこの誰がヘイトスピーチを
していると大阪市役所に通告すると大阪市役所はその人物を調べて、
そのような疑いがあると認定した場合、その人物の名を公表するそうです。
日本人に対するヘイトスピーチは受理はしても審査して却下 。

行政機関がレイシストや差別主義者のレッテルを貼って個人の名前を
公表するって完全に日本人の言論弾圧です。
これって憲法違反じゃないの ?
この条例に反対したのは自民党だけです。


余命39号:日本の人種差別法について
特別永住者(在日朝鮮人)の場合は重犯罪でも強制送還されない。世界でも例のない超法規的人種差別法である。
これに加えて、「年金保険料を支払っていない在日朝鮮人であるにかかわらず、その朝鮮人限定で申請があれば年金を満額支払う」制度がある。

●余命40号:在日生活保護受給者の年金保険料全額免除と満額支給は廃止せよ
日本国民は怒っている。即刻、廃止するよう要望する。

posted by はなまる at 17:28 | 官邸にメール