国連特別報告者 デビッド・ケイ氏 記者会見
国連特別報告者って以前日本の女子高生の30%だか13%だかが
援助交際しているって頭にくる報告してましたよね。

今回も国連特別報告者 デビッド・ケイ氏が日本の報道の自由について
記者会見して何を言ったのか、ちょっと気になりました。

「表現の自由」国連特別報告者 デビッド・ケイ氏 訪日調査後 記者会見
http://logmi.jp/139415

報道の自由なら中国を批判すべきで日本を批判するなんてオカシイ
このデビッド・ケイ氏もどうせ中国の回し者かって思ったけど
記者会見そのものを聞くとどうもそれだけではないですね。
違うところもあるけど納得できる部分もある。

ところが日本の報道はその内容を歪めています。

「日本は報道の独立性の担保を」国連人権理事会担当者
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160419/k10010488771000.html
「実際に調査を行って、報道の自由に関する懸念は強くなった。報道機関と政府の間に緊張感があることは健全ではあるが、ジャーナリストからは日に日に圧力を感じているという声も挙がっている。日本は報道の独立性を担保するために何らかの対応を取るべきだ」

テロ朝モーニングでもジャーナリストが匿名で政府の圧力があると
デビッド・ケイ氏に告げ口したって言ってましたね。
どうせパヨクのジャーナリストがある事ない事吹き込んだんでしょ。

ホントに政府の圧力があるなら、堂々と顔と名前を晒して
それを国民に訴えればいのにそれができないから、こそこそ
名前隠して国連に告げ口して国民を騙そうとする。
特にテロ朝のモーニングは酷い、羽鳥さんもあんな嘘をつくんだね。

中国でさえ、逮捕や行方不明の危険を覚悟して政府を批判する
ジャーナリストはいるのに日本のジャーナリストは臆病で嘘つき。

これまで好き勝手に政府を罵倒し嘘や捏造で国民を騙しても
今まで逮捕されたジャーナリストはいません。

日本のマスコミは報道の自由という言葉で守られていたけど、
ネットのおかげでもう嘘は通用しなくなった。
彼らが感じている圧力は国民の不信と批判の目です。
posted by はなまる at 18:01 | 日記