共産党の本音
昨日のNHKの番組で共産党の藤野保史政策委員長が
防衛費を「人を殺すための予算」と言い切りましたね。
志位委員長も自衛隊は違憲と言っています。

共産党の本音は一貫して自衛隊と皇室を潰し
共産党独裁政権を作る事です。
共産党が欲しいのは国民ではなく自分達を守る軍隊です。

これまで共産党は自衛隊員とその家族を人殺しと呼んで
様々な嫌がらせをしてきました。
それが安保法が出来た途端、自衛隊員の命を守るため
安保法に反対だって。その二枚舌ちょん切りたい。

共産党は皇室があっては日本を共産国家にできない
自衛隊は国を守る存在だから自分達にとって危険。
ですから皇室と自衛隊は共産党の敵なのです。
逆に言えばだから共産党は日本の敵なのです。

戦争などしたい日本人はいません。
でも例えば中国が攻めてきたら
韓国が対馬を占領したら
戦わざるを得ないじゃないですか。

サヨクのいう戦争反対・誰も殺すなってっていうのは
日本人は侵略されても黙って殺されろ、奴隷になれって事です。

参院選で共産党が勢力を伸ばすかもしれない。
連合政府を作りその後連立相手を追い出して
共産党単独政権を作るというのは共産党と
共産党のバックの中国のシナリオです。
統一候補はその第一歩です。

ちなみに20世紀最も人を殺したのは共産党です。
posted by はなまる at 16:09 | 日記