南京虐殺のウソ
中国が宣伝している南京大虐殺はウソだという事が
日本国内はむろん国際社会では認知されていません。
事実だと思っている日本人も多いでしょう。

もう何年も前、南京大虐殺の証拠写真には証拠能力がないと
日本人写真家の鑑定で分かっています。

南京事件「証拠写真」を検証する [ 東中野修道 ]

また中国の習近平国家主席が昨年10月に訪英した際、第二次大戦で
「侵略者日本の残虐行為を暴いた」と称賛した英国人記者
ジョージ・ホッグ氏が所属していた筈の英新聞社に在職記録がなく、
中国側が「日本の残虐行為」と主張する「南京事件」の現場にも
いなかったことが明らかになっています。

つまり習近平国家主席はエリザベス女王主催の公式晩餐会で
大嘘をついたわけです。 中国は2008年にドイツなどと合作で、
『チルドレン・オブ・ホァンシー 遥(はる)かなる希望の道』って
ホッグ氏を主人公にした映画まて制作してたんですって。

中国や韓国は大嘘をついて日本を誹謗中傷しています。
その嘘にはパターンがあって大抵は自分たちがやった事を
日本がやったと宣伝しているんです。

だから南京事件で日本軍がやったとされたことは
中国軍が通州事件などでがやった事なのです。
通州事件はでっち上げではない本物の虐殺事件です。

日本人がどんなふうに虐殺されたか身の毛がよだちます。
日本人はもっとこの事件の事を知るべきですよ。
中国には日本人が日本にも中国人がたくさんいます。
第二第三の通州事件が起きない事を祈るばかりです。

中国や韓国は自分達が広める嘘に日本が反論すると
歴史修正主義と非難しますが、日本はしっかり証拠を
提示して彼らのウソに反論するべきです。

posted by はなまる at 17:43 | 日記