今村復興大臣vsパヨク記者
野党は早速今村復興大臣の辞任を求めていますね。
見事なというか非常に見え透いた連係プレー。

マスコミと反日野党の連係プレーで潰された政治家といえば
中川昭一氏が真っ先に浮かびます。
松岡農林大臣もそうでした。

日本の為に働く政治家だからターゲットにされたんですよ。
彼らは北やシナの手先である、マスコミや野党に殺されたも同然。
それを守れなかった国民にも責任ありますよ。

今村復興大臣は仕掛けられた謀略にハマっちゃいましたね。
大臣は常に罠に対して用心する意識を持たないとダメですよ
幸い国民は以前よりはマスコミの正体をしっていますが
余計な所で内閣の足を引っ張らないでね。

それと自主避難した人は自分で避難を決めたんだから
自分の責任でこれからの事を決めるべきじゃないですか。


西中:自主避難者の方の住宅の無償提供も打ち切られ、これからは福島県と自主避難者に任せると言うのは国の責任放棄ではないか。これは福島県ではなく国が被災者支援法に基づいて対策を立て直す必要がある。
今村大臣:被災者の事情に近いのは福島県なので、福島県に窓口をお願いして、その福島県を国がサポートする。
 
西中:福島県と言うが、県外に避難した人もいるので、国が率先した対応をしていくべきだし、福島県に押し付けるのでは絶対無理だと思うんです。これからは母子家庭で路頭に迷う家庭が出てくると思うが、それに対してはどのように責任を取るのか。
今村大臣:これは国がどうだこうだと言うよりも、基本的にはご本人が判断されることで、それについての条件づくりや環境づくりをしっかりやっていき、一番身近にいる福島県が中心になって、それを国がしっかりサポートしていく。
 
西中:大臣自身が福島県の内実で、なぜ帰れないかという実情を、大臣自身がご存じないからじゃないないでしょうか。それを人のせいにするのは。
今村大臣:人のせいになんかしていない。誰がそんなことをした。ご本人がどうするのかということを決める。
 
西中:帰れないんですよ、実際は。帰れないから避難生活をしているんですよ。
今村大臣:帰っている人がいるじゃないですか。
西中:帰っている人ももちろんいます。
今村大臣:帰っている人もいろんな難しい問題を抱えながらも帰っているんです。
 
西中:帰れないから避難生活をしている。それは国が責任を取るべきじゃないでしょうか。
今村大臣:だから国はいろんな形で対応しているじゃないですか。帰っている人は帰っているんですから。
 
西中:帰れない人はどうなんでしょうか?
今村大臣:それは本人の責任、本人の判断でしょう。
 
西中:自己責任ですか?
今村大臣:基本はそうだと思います。
 
西中:そうですか、わかりました。国はそういう姿勢なんですね。責任は取らない。
今村大臣:そういう線引きをして、こういうルールに則って今まで進んできたんだから、その経過は分かってもらわなければならない。だからあなたが言われたように裁判でも何でもやればいいじゃないですか。これだけの大災害の対応として国としては出来るだけのことはやってきた。まだまだ足りないと言うのであれば福島県とか身近に寄り添う人を中心にして、そして国が支援するということです。
 
西中:自主避難の人にはお金は出ていません。
今村大臣:ちょっと待ってください。あなた、どういう意味でこういうことをやるのか知らないけれど、ここは論争の場じゃありませんから。
 
西中:責任を持って回答して下さい。
今村大臣:責任を持ってやっているじゃないですか。君は何て無礼なことを言うんだ。ここは公式の場なんだよ。何が無責任だと言うんだよ。撤回しなさい!
西中:撤回しません!
今村大臣:しなさい!出て行きなさい!もう二度と来ないで下さい、貴方は。
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posted by はなまる at 13:50 | 安倍内閣