国民対マスコミ
もう新聞テレビはダメ。見る価値があるのはYouTubeだけ。
加戸元愛媛知事の言う通りですね。
近頃つくづくそう思います。

前川氏は天下りの斡旋をして責任逃れしたあげく
8000万の退職金を貰い辞職した人。
週3回の出会い系バー通いも天下りもない事にして
マスコミはクズな人をヒーロー扱い。

加計や森友でありもしない疑惑を捏造し倒閣しようといる。
安倍内閣の支持率が下がった事を連日宣伝して、ますます
政権を攻撃するでしょう。麻生内閣が潰れた時と同じです。
日本人てあの時からあまり賢くなってなかったのかしら ?
少なくともネットが普及してマシになったハズだけど。

私たちはマスコミに対して疑いを持たないとダメ。
マスコミの印象操作に乗ってはダメ。
もう国民対マスコミですよ。

ごく稀に割と公平な事を言う事もあるけどね。
「加計問題」 高橋洋一氏に聞きました。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00361554.html

フジテレビ 7/10 ユアタイム 
出演者 市川紗椰、局アナ 
コメンテーター モーリー・ロバートソン 

市川紗椰:獣医師会の誰かの証言も、また聞きたくなるような気もしますね。 

局アナ:本当に今治が世界のセンターになるようなものになってくれればいいんですが、モーリーは、どのように見ましたか? 

モーリー:やっぱり、そもそもさまざまな視点があるし、メディアは、それを能動的に一番初めに取材できたと思うんですね。 

ところがどうしても野党による内閣への追及という、政府へのの追及ということで、ショーアップに加担して尻馬に乗ってしまったように思います。 (ショーアップに加担じゃなく倒閣運動なの)

ですから下手をすると、今回信頼を失うのは自民党というよりも、メディアが敗者になる可能性があると思います。 自分の本来の機能を果たしてこなかったんじゃないか、エンターテインメントと報道を混同してしまったのではないか、自戒を込めてそう思っております。 (メディアが敗者になって欲しいけどね)

市川紗椰:これを語るときに、人って目の前の材料より、安倍総理が好き嫌いだけでポジションを取っているような話題でもありますよね。

モーリー:一個足していいですか?その印象がいろいろ、印象操作ということばは強すぎるんですが、メディアは非常に印象の権限を、操縦桿を握っているところがあります。 それに敏感に大衆が人気が上がったり下がったりするというのも、ちょっと、そこにはもう少し免疫を皆さんにつけていただきたいなと。 
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00363848.html
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170711-00000848-fnn-pol

posted by はなまる at 16:02 | 日記