米中関係と日米同盟
ジャーナリストの加賀孝英氏による最新リポートによれば
北朝鮮への制裁をめぐって米中決裂が確定的になり
米国は中国への制裁を発動し北朝鮮への軍事オプションを検討。

一方日本では中国と北朝鮮の工作員が、日米同盟を弱体化させるため、
安倍晋三政権攻撃に関与しているという衝撃情報があるとか。

「逃げ腰」習氏にトランプ氏激怒、北潰しプロのCIAが韓国で極秘工作中朝工作員は突然「安倍潰し」活発化
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170711/soc1707110007-n1.html
 「彼らは『安倍政権を倒せば、日米同盟は弱体化し、トランプ政権は中国制裁や北朝鮮攻撃が不可能になる』と考えているようだ。工作員たちが政界関係者やマスコミ関係者と接触している。危険だ」

確かにマスコミの安倍攻撃は常軌を逸しているし
マスコミの裏に中国や北朝鮮がいるのは間違いないでしょう。
別に衝撃情報って言うほど衝撃でもないけど。

北朝鮮がミサイルを打っている時、加計だのモリだのと
騒ぐマスコミはどう考えても中国や北朝鮮・韓国の手先だし
それに引っかかる人や乗っかる人がいるのも事実。
多分、自民党の中にもいますよ。

しかしアメリカはどこまで本気でやりますかね。
すぐお隣でドンパチ始まるとねぇ、さすがに困る。
折角テロ準備罪が出来たんだから、北やシナの工作員は
逮捕して国外追放にできないのかしら。

国内の工作員によるテロとか
韓国から押し寄せる難民とか
もう悪夢ですよ。
posted by はなまる at 23:04 | 安倍内閣