これからの日韓関係
李首相 日韓親善協会会長の河村建夫議員との会談での発言

「今年中に両国関係を『後戻りできないくらい』変化させられるよう、互いに知恵を集めよう」

「韓国と日本の間には難しい問題があるが、金大中・小渕時代の精神と教訓を記憶し、意思疎通や協力を続けていけば、両国関係は揺れることなく発展していくと思う」


こんな事を韓国の首相から云われると鳥肌が立ちますね。
気味悪い・・・
河村建夫議員は筋金入りの親韓派だから
ホイホイと答えていたんでしょう。

しかし文大統領の年内訪問もなくなりました。
これからは日本政府は韓国に対し常にこう言うだけでいい。

日韓合意を守れ
旭日旗拒否は許せない

産経が良い記事を書きました。
歴史浅い「アンチ旭日旗」キャンペーン デザインが問題視された形跡なし
sankei.com/premium/news/181018/prm1810180009-n1.html

アンチ旭日旗の報道がぐっと増えるのはここ5年ほどだ。23年1月、サッカー日韓戦で韓国選手がカメラに向かいサルのまねをして批判され、「観客席の旭日旗を見て腹が立った」などと釈明したことがきっかけだ。

はっきりとこう書いてありました。
韓国選手の日本へのヘイトを誤魔化すために旭日旗のせいにした
それが一大キャンペーンになって外交問題になった。
慰安婦捏造もこうだったんでしょう。
日本はきっぱりと韓国に反論しなければいけませんよ。
特に国際的に韓国がいちゃもんつけたらすかさず反論すべきです。


しかし韓国はノー天気というか。
「文大統領は日本語版の序文に金大中−小渕共同宣言が目指していた平和と繁栄の未来を両国が歩んでいくのは十分に可能なことだと書き、韓日両国は遠からず本当の友人になるだろうと期待を表わした」
https://japanese.joins.com/article/213/246213.html

「韓国大統領府」
「韓国と米国とは夫婦関係みたいなものだから心配するには及ばない」


まあ心配はしませんよ。ご勝手に。
posted by はなまる at 22:22 | 日記