火器管制レーダー照射事 と徴用工差し押さえ
韓国国防省報道官室は火器管制レーダー照射事件で2日、
日本の哨戒機が「人道的な救助活動中だったわが国の艦艇に対し、
威嚇的な低空飛行をした」
として、謝罪を要求、実務協議の開催を呼び掛けました。


一方徴用工裁判では原告側代理人が新日鐵住金の財産を
差し押さえの手続き開始しました。

これに対して日本政府がどう対応するのか。
国民が見ているから下手に妥協は出来ないでしょう。
いくら日韓議員とか媚韓派の官僚やマスコミが韓国を
弁護しても、多くの国民は韓国に呆れかえっていますよ。

今年は日韓関係の崩壊ドミノが加速しそう。
つかそうなって欲しい。
下手な妥協は政権の命取りですよ。

政府がレーダー照射事件の動画をYouTubeに上げたのは
マスコミを全く信用しないと言う事で良い事です。
ダイレクトに国民は勿論世界に広がりますからね。
これからは記者会見ではなくYouTubeやツイッターで
発表するようになるでしょう。

韓国も日本の哨戒機が威嚇的な低空飛行をしたが動画を
製作中との事ですが注目しましょう。
動画は嘘があれば見破られますからね。
posted by はなまる at 23:08 | 安倍内閣