反日・利権官僚
昔、政治家は汚職したりして怪しいけど
日本の官僚はしっかりして国の為に働いている
と思ってました。

政治家も酷いのが沢山いますが
政治家は選挙で落ちるけど官僚は滅多にクビは切れない。

加計学園で内閣の足を引っ張った文科省
デフレなのに消費税増税で経済の足を引っ張る財務省
人権擁護法案をシツコク推し進めてヘイト法を作った法務省
年金問題で第一次安倍内閣を潰した厚労省
やたらシナや韓国に譲歩し続けた外務省

とまあちょっと考えても官僚は信用できない。
政治家もだけど官僚もかなり汚染されてますよ。
マスコミはほとんどあっち側だしね。

でもマスコミは国民の信用を失い影響力は半分くらい落ちてる。
政治家は選挙で落とせる…落とさなきゃいけない。
売国議員が多いのは、有権者の責任です。
投票しちゃ駄目でしょ。立憲とか国民とか。
なぜあの人たちに投票するのか、謎だわ。

しかし一番問題なのは官僚でしょう。
官僚の悪事は目立たないっていうか裏で悪事をしても
顔が見えない。失敗は政治家の責任に出来るしね。

マスコミにリークしてマスコミ目障りな政治家を
失脚させたり、利権をむさぼることも出来る。
政治家の利権は目立つけど官僚の利権は目立たない。

国民の税金を自分達の利権の為に使う官僚は沢山いますよ。
獣医学部は絶対認めないくせにやたらと私学を認可した
文科省なんて利権の塊じゃない。


かといって政治家も官僚という手足が無いとろくに
活躍できないし官僚と対峙して使いこなせる政治家は
数少ないでしょう。

なんとかして外国の為に働いている反日官僚を
追い出す手はないのかしらねぇ。

posted by はなまる at 23:20 | 日記