神戸と愛知と関電
神戸で教師による教師への暴行。
あんなのイジメじゃありませんね。
れっきとした犯罪で警察は加害者を逮捕すべきでしょう。

処がなぜか逮捕どころか顔も名前も出ない。
なんでかな〜。
おそらくバックに日教組がついてるからでしょ。
神戸は以前から教育関係の不祥事が絶えない所です。
日教組が強い地区は大抵そうですよ。
件の加害者も何食わぬ顔で他所の地区で教師をするでしょ。

あいちトリエンナーレでは鑑賞の不自由展で
「落として壊したのは間違いないが、わざと壊したわけではない」
という人が器物損壊で逮捕されました。
商品の調味酢1本を落とした人がなんで逮捕され
名前まで出るのかオカシイでしょ。

あいちトリエンナーレで判ったのは美術界の汚染です。
https://youtu.be/9t8OzDJ0xPQ
反日左翼が芸術の名を借りて文化庁の補助金を利権にしている。
愛知だけでなく他の地方で開催されているトリエンナーレも
怪しいのが一杯ありますよ。
愛知の大村知事が県民の反対を押し切って再開し
文化庁を告訴するのも反日左翼の利権を守る為です。

一方関電は同和に食われて会長まで辞任。
マスコミは関電だけを叩き、元助役の恫喝や同和の存在はスルー。
徹底的に同和を隠してますね。
まあ下手に触れると命が危ないのかも。
同和問題は私の若いころは良く聞きましたが随分前から
聞かなくなって差別なんて解消したと思ってましたよ。
差別は解消したんじゃなく逆差別が酷くなっていたのね。
同和と在日が手を結んで好き勝手に恫喝で利権を得ていた。

両者とも弱者とか差別を振り回すところが同じね。
反日左翼とマスコミと暴力団が味方。
そりゃあ無敵だわ。関電もビビったでしょう。
元助役は警察にまで金品を送っていたそうだから
警察も当てにならない ?
ま関電も負けじとやってたらしいけど。

こうした事を防ぐにはやはり法律が必要だと思う。
朝日新聞が日本人をヘイトしても法律違反じゃない
って言いましたがその通りなんですよ。

今のヘイト規制法は片手落ちなんですよ。
日本人とはヘイトは表現の自由
韓国への批判はヘイトですからね。
まずコレを変えないとダメ。

文化庁の補助金はヘイトや政治的プロパガンダを
含むものには出さない。
教師がいじめや不祥事を起こしたら教師免除を剥奪。
これくらいは法律で決めなきゃ。

同和や暴力団から恫喝されたら ?
今はボイスレコーダーとかあるから警察がダメなら
匿名でネットで流すしかないね。
posted by はなまる at 18:58 | 日記