消費税下げて見たら
消費税を10%にしてから一か月。
やはり消費は大きく落ち込んでいます。
消費が落ち込めば消費税も入らない。

企業だってウチみたいな小さなお店だって
みんな売り上げが落ちて困ります。
肝心の景気が悪くなって税金も入らないで消費税上げる
意味があるんですか。

こうなる事は分り切っていました。
それでも増税したのは財務省のせいでしょうか。
財務省は日本が不況なほど自分達の省益が上がる。
だから国民が困ろうが自殺しようが消費税を上げる
みたいな事を書くブログが書くありますね。

財務省の官僚は選挙で選ばれたわけじゃない。
なぜそんなに強い権限を持っているの ?
総理より強いんですか ?
それとも国際的信用とか圧力とかがあるんでしようか。
そういえば消費税15%にしろなんて言う国際機関がありましたね。
なんで内政干渉するの ?そこからお金でも借りてるの ?

もう発想を変えて消費税5%に下げたらどうですか。
もしかしたら消費が活発になって景気が良くなるかもよ。
そうすれば企業も儲かるし税収も上がりますよ。

財源はまず政治家と官僚の給与10%カット。
外国人の生活保護禁止。
国保に外国人は要れない。外国人専用の保険を作る。

日本人の負担は上がるばかりなのに外国人の分まで
負担は出来ませんよ。
posted by はなまる at 19:57 | 安倍内閣