川崎市の人権条例案(日本人抑圧条例)が可決
川崎市の人権条例案が可決しました。
大阪にも似た条例がありますが両方とも日本人の
表現の自由を抑圧する条例で憲法違反だと思います。

自民党市議団が出した付帯決議案から「改正を検討する」という
文言は外されました。

末永直
@suenaganao

川崎市議会、人権条例案ならびに附帯決議案、文教委員会で採決されました。可決です。条文「本邦外出身者以外の市民に対しても」は残すことができました。条例改正文言はなくなり、大変不服です。しかし、これが政治。妥協の産物とはいったものですが、数の力には敵わないことがよくよくわかりました。

川崎議会は共産党が11人 民主党系11人+3人
自民19人チーム無所属5人という構成ですって。
民主党系は民主を隠してみらいとか無所属になってるらしい。
そもそも共産系が11人もいるんだから話にならない。

地方選挙は投票率が低い。
そのため組織票が大きな力を持ちます。
その組織票が在日帰化人だったりするわけです。

選挙に行かないといつの間にか自分の住む所が
乗っ取られ税金が奪われる事になりますよ。

ああそういえば川崎市はふるさと納税で50億以上の
税金が流出しているんですって。
そりゃ川崎市に税金を納めても、どこに使われるか
判らないんだからふるさと納税で返礼品を貰ったほうがお得ね。

しかし日本人弾圧の条例が出来たのは他ならぬ
川崎市民の責任です。迷惑なのはこれが他所に住む私たちにまで
影響する事です。大阪も東京の人に脅迫メールを送ったしね。

川崎から同じような条例を日本中の自治体に作ろうと
虎視眈々と狙っている連中がいます。
それを防ぐには選挙でまともな日本人を選ぶしかありません。
posted by はなまる at 17:55 | 日記