#マスコミと財務省に殺される
10月の物価上昇が3.7%の上昇で生鮮食品及びエネルギーを除く
総合指数は前年比2.5%の上昇でした。
つまり日銀の目標2%がようやく達成されたわけです。
10月のみですが。

これが続くかどうかですね。
もちろん、物価だけ上がっても仕方ない。
物価を上回る賃金上昇が無ければ意味ないです。
それまで金融緩和は続けるべきですよね。

中国や韓国は何としても円安を阻止したいから
マスコミは円安大反対の大宣伝をしています。

一方、財務省は防衛費をネタに増税し日銀総裁交代を機に
金融引き締めして日本を不景気にしようと企んでいます。

岸田総理の宏池会は親中で財務省と関係が深いですから
増税の話ばかり出てくるんですね。

財務省というか官僚は自分たちの利権と天下りが一番大事。
財務省官僚は世の中が不景気なほど補助金に頼る企業が増え
自分たちの天下り先が増えるんじゃない。

日本の経済が弱れば有利って点では財務省官僚も中韓も同じ。
だから中韓のひも付きマスコミは財務省と仲良し。
情報を貰うためには官僚と麻雀したりしてね。

自分達に都合の悪い政治家は重箱の隅をつついても
悪口を言い倒して倒そうとする。

今マスコミが岸田内閣を攻撃しているのは岸田総理よりも
中韓にとって都合の良い政治家を総理にしようとしているから。
河野氏とか林氏とか・・・

岸田内閣がマスコミの攻撃で倒れれば次の内閣は
ますますマスコミの意のままになるしね。
総理が短期間で代わり内閣が倒れればますます官僚の力が
強くなって景気は悪くなり日本は貧しくなる。

って思うんだけど違うかしら。





posted by はなまる at 23:09 | マスコミ